東海大学付属大阪仰星高等学校中等部、東海大学付属大阪仰星高等学校

数字で見るGYOSEI

仰星がわかる!6つのこと

1高い進学実績

2026年度入試(41期生)

国公立大学
(のべ人数)
23名

(うち8名が中高一貫生)

関関同立
(のべ人数)
114名

(うち21名が中高一貫生)

産近甲龍
(のべ人数)
237名

(うち46名が中高一貫生)

東海大学
(実人数)
34名

(うち14名が中高一貫生)

高いレベルの文武両道をめざす本校の生徒は国公立大学をはじめ、難関私立大学合格に向けて充実した学習活動を実践しています。
昨年度は一貫生を中心に高い進学実績を残しました。

2大阪トップレベルのクラブ

2025年度(のべ数)

2025年度
1年間で
中高あわせて

101回

近畿大会以上の大会に出場!

※大阪府のみの大会での優勝を含む

昨年度1年間で、のべ101回の近畿大会以上の大会に出場することができました。
高いレベルでの文武両道をめざす本校の多くのクラブは、大阪トップレベルの実力を持っています。

3活発なクラブ活動

2026年度現在

全校生徒の約9割がクラブに所属しています。
クラブに所属していない生徒でも学校外のスポーツクラブや団体に所属し、ほとんどの生徒が文武両道を実践しています。

4蔵書がたっぷり

2026年4月現在

約50,000冊

さまざまなジャンルの本が揃うメディアセンター。雑誌から専門書まで生徒それぞれの興味・関心に合った本を読むことができます。

5関西圏の幅広いエリアから集まる在校生

2026年度4月現在

6学校全体が一つのチーム

2026年度4月現在

男女比は例年2:1程度!
中・高ともに専願受験で入学する生徒が多いのが特徴です。